スタッフインタビュー

取締役専務 三輪佳彦 目指すは、「岐阜県内でNO1の塗装会社」。

取締役専務
三輪佳彦


目指すは、「岐阜県内でNO1の塗装会社」。

現在、当社では企業様や官公庁の大規模物件から戸建て住宅の塗装や補修工事まで幅広く手掛けています。
塗装を軸に、そこから派生するリフォーム・建築工事まで一手に引き受けられるのは、社内に塗装職人や建築士を抱えているからこそでしょう。
まさにこの機動力こそ、三輪塗装の強みだと思っています。

また、当社の中核には、私も含めた塗装職人経験の長い人材がいます。
そうした現場を知り尽くした人材が管理者としているからこそ、現場品質が確保されていると考えております。
結果、発注様より信頼できる会社として認知され、塗装工事のあらゆるシーンでお声がけいただける存在となりました。

しかしながら、当社はまだ発展途上です。
そこで私がすべきことは、これまで通りに営業活動を進めながらも、「社内の充実化」に向けて動くことだと思っています。
たとえば次代を担う若手社員の育成であったり、企業活動を円滑にするために社員一人ひとりとコミュニケーションを図るなどです。
こうした積み重ねが、更なる成長につながると考えています。

今後、当社が目指すのは「岐阜県内でNO1の塗装会社」になることです。
実現するには、人材の問題などさまざまな課題があります。
しかし、個人的にはこの目標にはこだわりを持っていますし、達成できると思っています。
さらに100年先まで続く会社となれるよう、人材育成にも関わりながら、土台づくりに全力を尽くしていこうと考えています。
今後とも三輪塗装のご支援とご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。

社長のコメント

実弟である三輪佳彦は、 (有)三輪塗装の本道である地元有力ゼネコン様協力工事、官庁工事を担当しています。
40年以上お付き合いさせて頂いているゼネコン様は1代目父、2代目私、そして3代目担当者として業務にあたらせて頂いております。
時間、納期、安全意識については、社内で一番高いと思います。
30年近い現場経験で得た知識やキャリア、仕事観を次世代に伝授の最中です。